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|ホスティングサービスの選び方のポイント|インターネット接続サービス

ホスティングサービスの選び方のポイント

ずばり、ホスティングサービス(レンタルサーバー)選びは、インターネット上の住まい選びです。ホスティングを受ける、サーバを借りるというのは、すなわち、インターネット上に自分の家をこれはリアル・バーチャルの差こそあれ、ある空間を買っている(借りている)という意味で同じです。

お住まいを選ぶときに、何を基準に選びますか?
月々の家賃、家の広さや設備、周辺環境や交通アクセス、安全性...などいろいろなポイントを見て吟味して選んでいるはずです。
当然、人によって求める「家」は違います。「一人暮らしだから1Rでいいけど、都心に住みたい」とか「都心へのアクセスは悪くても構わないが、二世帯で住める大きな家がいい。」とか「2DKは絶対。でもって、とにかく家賃が安いところ。」などなど。 これを、ホスティングサービスでおきなおしてみると、

  • 「一人暮らしだから1Rでいいけど(ディスク容量はそこそこでいいけど)、都心に住みたい(回線速度・転送速度が良いサービスを選びたい)
  • 「都心へのアクセスは悪くても構わないが(回線速度・転送速度は遅くても構わないが)、二世帯で住める大きな家がいい(ディスク容量は大容量がいい)
  • 「家賃は月5万円以内(月額料金は2,000円以内)、それでできるだけ広いところにいく(その料金でディスク容量が一番多いサービス[最もコストパフォーマンスが高いサービス]に決める)

お住まい探しと同じ要領でホスティングサービスを捉えなおしてみました。それが「ホスティングサービスを選ぶための7つのポイント」です。

 

ホスティングサービスを選ぶための7つのポイント

1)家賃 = 料金

たとえば…支払い方法や支払額

「月払い」や「年払い」で料金が変わってくる場合もあるので、チェックしておきましょう。

「解約」の流れも確認しておきましょう。そのときになって、こんなこと聞いてないといっても後の祭りです。

 

2)広さ = ディスク容量

たとえば…家の広さ(ウェブ容量)、庭の広さ(メール容量)など

「家の広さ(ウェブ容量)」と「庭の広さ(メール容量)」が条例(規約)で定められている場合もあります。要注意。

 

3)立地 = インターネットの回線速度、転送速度

たとえば…大通り・ハイウェイが近くにあるか(大きなバックボーンを持っているか)、強制的な交通量調整があるか(転送量制限)、渋滞の発生頻度(障害発生率)

極端に安い料金が提示されている「家」を見つけたら、まず「立地」すなわち「交通事情(アクセスの良さ)」を疑ってみてください。「山の中」だったなんてこともあります。

 

4)設備 = 機能

床や壁など基本的な構造(IMAP、ウェブメール、SSL)が整えられているか、エレベータなどの特殊設備が設置可能か(有料SSL)

自分に必要な機能がちゃんとあるかどうかを必ずチェックしましょう。また、またほしい機能が無料か有料かも判断材料になります。

 

5)快適さ = サポート体制

たとえば…百科事典(マニュアル・FAQ)、管理人(24時間365日の有人監視体制)

「お申し込みからサービス開始までの期間」は、各社・各プランでばらつきが大きいので確認しておきましょう。

 

6)安全さ = セキュリティ

たとえば…地域の安全(サーバーの保守管理)、自動通報システム(ウイルスチェック)、塀(スパムメールフィルター)

サーバの設置場所は、大手事業者であれば、ほぼ全てデータセンターでの保守・管理になります。データセンターは、国内外の様々な地域に散らばっており、個々の信頼性もこれまた様々です。自分のデータが、どこで、どのように、守られるのかを確認してからのお申し込みをおすすめします。

 

7)楽しさ = 自分も楽しい、訪れてくる人も楽しい工夫

たとえば…地域のイベント(キャンペーン)、商店街の充実(接続サービス)

ほとんどの場合、キャンペーンと銘打つものには、「期限・実施期間」が設けられています。お申し込みを即決しないで保留・検討なさるときには、「期限・実施期間」を見落とさずに確認しておきましょう。

いかがですか?「レンタルサーバ」を「家」と見立てることで、スッキリ整理できたのではないかと思います。初心者の方は、ホスティングサービスに対する漠然としたモヤモヤ感が解消できたのではないでしょうか。
あとは、「自分がその『家』でどんな生活を送りたいのか?(ホスティングサービスを利用して、どんなインターネットライフを送りたいのか?)」を考えましょう。これで、ご自身の希望に一番合う「家」すなわち「ホスティングサービス」を選ぶことができます。 不動産業者(ホスティングサービス事業者)は全世界に数多くあり、バリエーションもあります。たくさんあるからこそ、明確な基準をもって、「ここだ!」と確信が持てるところを選んでみてください。

 

LHXのモデルルームへようこそ!

前文の通り、レンタルサーバを決めることは、マイホームを決めるのと似ています。レンタルサーバを選ぶ際には、まさにマイホーム探しと同じポイントをおさえることが重要です。モデルルームを見に来たつもりで、LHXサービスをご覧ください。

<<7つのポイントすべてで大満足のLHX>>

 

1.家賃    業界最上級のコストパフォーマンス

LHXの革命価格 120GB = ¥1,270(税抜)~/月 !!!
LHXは「安かろう悪かろう」の常識を壊します。
月の料金がありえないぐらいの破格に設定されているところもありますが、初期費用やドメイン費用を含めてトータルで計算するとそんなに安くないということが間々あります。

→LHXの料金詳細はこちら

 

2.立地    抜群のアクセスの良さ

LHXは156Gの国内最大級のバックボーンとつながっています。しかも、バックボーンの根幹は信頼あるNTTベリオと直結。そして、CPUにクアッドコアを2機持つ最新・最高級のサーバ仕様。この2点によって、ほぼ全ての国内ユーザの方に安定した高速ネットワークを提供することを可能にし、次世代の転送速度を実現しています。

 

3.広さ    大容量

ホームページ表現の多様化により、お客様から求められるホスティングサービスのディスク容量は年々大きくなっており、低価格の10GB以上のプランも続々と登場しています。そんななかで、リンククラブが満を持して送り出すLHXも120GBの大容量でご提供します。レンタルサーバ老舗のリンククラブだからこそ実現できた、お金も内容も大満足のプランがLHXです。

 

4.設備    「基本」の機能と「ならでは」の機能

転送量、マルチドメイン、サブドメイン、FTPアカウント、メールアカウント、ぜんぶが無制限です!オリジナルのCGIも使えるます。もちろん定評のあるMovableType、Xoopsもインストールできてますます可能性が広がります。

 

5.快適さ    問題解決力に定評のあるサポート体制

ユーザークラブとしてのDNAをもつリンククラブは、サービス開始から15年を経て培われたノウハウがあります。レンタルサーバが初めての方にもわかりやすいオンラインマニュアルやFAQが充実し、問題が起こってもたいていのことはご自身ですぐに解決できるようになっています。それでも解決しない場合は、メールでのサポート窓口も開設しておりますので、ご利用ください。電話窓口(平日10:00~19:00※祝日・年末年始はお休み)があるので、万が一のときにもスタッフに状況を伝えることができます。

 

6.安全性    万全のセキュリティ

サーバー保守管理を大手町の国内最高品質の管理体制をもつNTTデータセンターに設置し、お客様のデータを厳重に守っています。データ送受信では、信頼のシマンテック社の最新セキュリティソフトとファイアウォールがウイルスの侵入を許しません。機能面でのセキュリティも充実しています。『高機能スパムフィルター』が標準装備。非常に優れた判定機能をもつスパム対策の決定版です。また、ファイルの『2重バックアップ』が標準装備で提供されています。

 

7.楽しさ    自分も楽しい、訪れてくる人も楽しい

LHXにご加入いただいたお客様には、もれなく有料雑誌以上の内容ある会員誌『ニュースレター』を無料でお送りいたします。

 

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